2023年09月07日(木) テーマ:美容皮膚科アオハルクリニック治療
アオハルのフォトフェイシャルは違います
厳しい残暑が続いております、、、
以前に、「さすがに9月アタマには、少しは涼しくなっているでしょう」ということで
お約束していた東京近郊でのゴルに行ってまいりました。
が、、、ちっとも涼しくなってない
とってもとっても暑かった~~🥵

仕方ないので
凍らせたスポドリ2本、
半分凍った麦茶1本、
冷えた水1本、そして
氷嚢4つ
を持ってラウンドしました。
手に持っているのが、それらを入れたクーラーボックスです。

さて本題
あまりに暑くて、
日焼け防止のためのアームカバーやハイソックスもやめた
炎天下に、四肢を露出!
ご来院の皆さまに、こういった場合、ボディに日焼け止めをどのくらい塗るのか???とお尋ねいただいたので
お見せすると、
このくらいたっぷり塗ります!

もちろん、後半ハーフ前にも、塗り直します。
日焼け止めをケチると、シミ、シワ取りの治療費がかさむ
ぜったいに日焼け止めはジャブジャブ使うべし!!
です。
もちろん顔も、いつものようにたくさんたくさん塗っていたので、日焼けなし!
参考にしてください!
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さて〜 お話は変わって
最近、「アオハルクリニックのフォトフェイシャルが効く!」という噂があるらしく、
そう言って来院される方が多くなりました。
写真は、定期メンテの「フォトフェイシャル」と「エクセレントジェネシス」しているわたくし
目元には、幹細胞培養上清を注射しました。

同じ「フォトフェイシャル用」の機械を使ってさえいれば、どこのクリニックでも結果は同じでしょ
と思っている方が、だんだん減って来た
単に値段が安いところを選んで行って、結果、何も効果なかったとおっしゃる方にもお会いします。
クリニック選びは、本当にむずかしいと思います。ここ数年で、とくに都心に「美容皮膚科」を標ぼうする医療機関が急に増え、
SNS見てもどこも同じに見えますし、
さらに、治療は「なんか、機械を当ててるだけ?」と簡単そうに見える。
美容皮膚科迷子の方!ぜひアオハルにご相談にいらしてください。
私たちは、きっちり診断し、その方のお肌に適した治療、たとえばフォトフェイシャルなら、その方に適した波長やパワーを選び抜いて、「効かせる治療」を行うことができます。
治療前後も撮影して、経過をきっちりフォローいたします🙋♀️これは、私たち長年やってきた医師にとってはごく当たり前なことですが、、、あえて書きました。
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さて、早く涼しくなってほしいけど、やっぱり夏も名残惜しい~~
花火ではしゃいでおきました😆
この夏最後かな~~

手持ち花火より、打ち上げ,噴射系が好みです😆
2023年08月28日(月) テーマ:美容皮膚科アオハルクリニック治療
アオハル水光注射
水光注射を紹介します(自費診療です)
わたくし個人の感想ですが、30代のときより、40代、そして50代になり、どんどん水光注射の効果を感じるようになっています。
(アオハルが、使っている製剤をどんどんアップグレードしていることもあるかもしれませんが😊)
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50代前半女性の症例をご覧ください
アオハル水光注射・スタンダード(税込¥66,000-)

肌の色むらやざらつき、たるみが減少し、
影が少ない、明るい肌になりました。
つぎ、50代後半男性の症例
アオハル水光注射アドバンスト(税込¥77,000-)

くすみ、ニキビ跡、毛穴のひらきが減り、艶やかな肌になりました。
水光注射は、ヒアルロン酸などの栄養剤をお肌に注入する治療です。
9本の極細針を、お肌の状態に応じて0.6〜2ミリの深さまで刺します。

肌が引き締まり、表面のざらつきが改善します。
ぜひアオハルのウェブサイトでもチェックなさってください。↓↓↓
https://aohalclinic.jp/sejutsu/hadameso
起こりうる副作用は
点々と小さな内出血、赤みや軽い腫れ、製剤へのアレルギー反応などです。
治療のお問い合わせはアオハルクリニックまで
03-5786-1152
ご予約は、便利なアオハルLINEもご利用ください😊
https://liff.line.me/1645278921-kWRPP32q/?accountId=aohal.roppongi
2023年08月25日(金) テーマ:私の好きな本
第63回読書ブログ 夏休み読書感想文
さて夏休みもあと1週間ですね。
いつもだったらヒグラシの鳴く声が聞こえるころなのに、今年はまだまだ猛暑で虫の音も違う感じですね🥵
さて、夏休みの終わりと言えば、宿題の読書感想文😅。
わたくし感想文は、毎年さいごまでやり残していた。
課題冊子「夏休みの友」は、7月20日ころ配布された瞬間にぜんぶやっちゃってましたが、
読書感想文(と日記)は8月最後の週にやる。というのがルーチンでした😆。
好きなモノを先に食べて、嫌いなのを残すタイプです。
そんな子ども🧒🏻時代を懐かしく思い、
芥川龍之介
をふたたび手に取ってみましたよ!
『蜘蛛の糸・杜子春』

短編10作品
わたしは「蜜柑」が一番好きです。
どの作品も、大人が読んでもなんかすごくぞわぞわしますよ!わたくしだけ?
ストーリーも覚えているようで覚えていない。
「杜子春」はよく覚えてました。わたし両親のことが心から好きで大切だったので、子どものころ読んだときも「そりゃ、そうするよな」と共感したの。
いま読むとちょっと説教くさいかな?笑
でもわれわれ大人こそ説教されることが必要なのかも
2冊目
原田マハさん
『リボルバー』

ゴッホとゴーギャンをモデルにした小説。
夏休みは香港アートの旅もしましたし、先般の都美術館でのゴッホ展にもガーンとやられたし、
今年の正月休みは、ゴーギャンをモデルにしたサマセット・モームの超名作『月と六ペンス』を読んだし。
ということで、読むことにした本作
感想は、、、
話が突拍子なさすぎると言うか、マハさんらしいひねりが少なかったかな〜🤔。
マハさんファンのわたくしの期待が前のめり過ぎたのかも🙏正直言って、、、な作品でしたが、
でもラストはさすが!鮮やかでした〜👏👏
ところでー
ブログをお読みくださってる皆さまにお尋ねがございます。

8月初旬に、「ご発送元不明」のおせんべいがアオハルに届きました。
ありがたいお心遣いをくださったのへどちら様か、どうぞお知らせください。よろしくお願いします。